シュー・ツリー・コンサルティングの特徴

シュー・ツリー・コンサルティングは、中小企業向けの総合コンサルティング事業、セミナー・研修事業、中小企業診断士を対象にした実務従事事業を展開しております。

全員が中小企業診断士

中小企業診断士をメンバー全員が所持しております。コンサルティングを行う際は、経験が豊かなコア・コンサルタントと、高い専門性(戦略、マーケティング、IT、財務等)を有する大手企業に属するメンバーとがチームを組むことで、様々な案件に柔軟に対応でき、質の高いサービスを展開いたします。
※中小企業診断士とは、中小企業の経営課題に対して、診断・助言を行う国家資格です。

お客様と真のパートナーへ

お客様へ「経営ノウハウだけ提供して終わり」とは考えていません。常に“お客様と一緒に汗をかく”“お客様と一緒に悩む”“お客様と一緒に喜ぶ”というスタンスでいます。コンサルティングや人材育成支援は、信頼関係や納得感があってはじめて効果がでます。よって、弊社では企業支援の前にとことん話し合いを行い、ベクトルを合わせ、お互いが真のパートナーとなるべく、高い信頼関係の構築を目指します。

社名の由来


シュー・ツリー・コンサルティングの名前の由来でもある「シューツリー」とは、シューキーパーとも言われ、靴の中に入れる木型のことです。シューツリーを靴に中に入れることで靴の型崩れを防ぎ、長持ちさせることができます。ビジネスシーンにおいて足元を支える『靴』。シューツリーは、決して主役にはなりませんが、靴を内側から支えて靴をピンと伸ばします。弊社は、企業を内側から支える存在でありたいと考え、法人名を”株式会社シュー・ツリー・コンサルティング”としました。

 


また、ロゴは企業を支えるシューツリーである中小企業診断士が連携し合う様子をモチーフにしています。